WEB予約
濃いシミも、
薄いシミも、
まるごと消す
保護テープ不要 / 肝斑OK / 当日メイク可

ピコトリートメント

海老名駅徒歩3分
毎月先着20名限定 66,000 2回 ※すべて税込表記・保険適用外 19,800

こんな悩みはありませんか?

  • シミが気になって、すっぴんに自信が持てない
  • 目立つシミを消したいけど、テープを貼って歩くのは嫌
  • レーザーは痛そうで怖い
  • 一度レーザーで消したのに、またシミが出てきた
  • 自分のシミがどの種類なのかわからない

そんな方には

ピコトリートメント

がおすすめ

  • ほぼ痛みなし
  • 保護テープ不要
  • 当日メイクOK

ダウンタイムやリスクを抑えて
シミを丸ごとキレイにします。

ピコトリートメントって
どんな治療?

/
PICO TREATMENT

2つの治療を組み合わせ、
あらゆるシミを消す

「ピコトーニング」「ピコスポット」を組み合わせることで、
濃いシミも薄いシミも丸ごとキレイにする当院独自のシミ取り治療プログラムです。

施術前
25回施術後

院長コメント

60歳、女性の方です。特に目立っていた大きなシミも、絆創膏などの保護をせずにきれいに改善しました。細かなシミも薄くなり、お肌全体が明るい印象に。効果にご満足いただき、その後も継続され、さらに美しい肌へと変化しています。

  • 施術名

    ピコトリートメント

  • 治療内容

    低出力のレーザーを均一に照射して、広範囲に点在するシミなどのメラニン色素を分解する方法と、高出力のレーザーを、医師が適応と判断した日光黒子などにピンポイントで照射して除去する方法を合わせた、当院独自の治療法です。肝斑を認める場合は、肌状態を確認して照射方法を調整します。

  • リスク・副作用

    発赤、火傷、疼痛、色素沈着、白斑、肝斑増悪、ざ瘡悪化の可能性があります。

  • 治療価格

    719,000円

ピコトーニング

顔全体に低出力のピコレーザーを照射し、お肌のメラニンを少しずつ分解して、排出を促す治療です。痛みやダウンタイムがほとんどなく、肝斑にも安全に使えます。

ピコスポット

気になるシミに高出力のピコレーザーをピンポイントに照射し、メラニンを直接砕く治療です。施術後は照射部位に薄い膜のようなかさぶたができる場合がありますが、従来のQスイッチレーザーと比べてダメージが少なく、保護テープも不要です。

ピコトリートメント
3つの特徴

/
FEATURES
特徴
1

濃いシミも薄いシミも、
丸ごと消す

ピコトーニングで顔全体の薄いシミ・くすみを改善しながら、ピコスポットで濃いシミをピンポイントで消します。1種類の治療では対応しきれない「複数のシミが混在した状態」に対して、まとめてアプローチできるのがピコトリートメントの強みです。

特徴
2

ダウンタイムが短く
保護テープも不要

従来のスポットレーザー(Qスイッチ)は、シミの周囲に火傷のような熱ダメージが広がるため、施術後は照射部位をテープで保護する必要がありました。ピコレーザーは従来のQスイッチなどのナノ秒レーザーよりも、照射のパルス幅が非常に短く、周囲への熱ダメージが少ないので、保護テープが不要で治療当日からメイクも可能。仕事や日常生活への影響がほとんどありません。

特徴
3

肝斑の悪化や戻りジミ
が起きにくい

スポットレーザーは、通常の濃いシミ(老人性色素斑)には効果的ですが、肝斑(顔全体に広がる薄いシミ)が混ざっている場合に、症状を悪化させるリスクがあります。ピコトリートメントは、まずトーニングで肝斑を消し肌を整えてから、状態を確認しつつスポットを照射するため、肝斑があっても安全に治療を進めることができます。また、ピコレーザー自体ダメージが小さいので、照射後に新たなシミ(戻りジミ)が生じるリスクも低く抑えられます。

少ないリスクで、さまざまな種類のシミをしっかり消すことができるのが、ピコトリートメントの特徴です。

小谷院長のシミ解説
理事長・院長 小谷 和弘

シミの中でも特に多いのは、紫外線によって表皮にメラニンが蓄積した老人性色素斑(日光黒子)と、ホルモンバランスの影響で発生する肝斑です。

老人性色素斑はくっきりとした茶色いシミで、スポット照射で消しやすい。一方肝斑は、両頬に左右対称に広がるぼんやりしたシミで、スポット照射を当てると悪化することがあります。
この2つは重なっていることが多く、レーザーを打ち分けるのが困難です。

ピコトリートメントが効果的な理由は、こうしたシミの種類ごとの特性を踏まえた治療設計にあります。「自分のシミがどの種類なのか」「他にどんな種類があるのか」が気になった方は、こちらも合わせてご覧ください。

シミの種類・原因・見分け方へ

なぜピコトリートメントは
効果的でリスクが低いの?

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BENEFITS

理由① 独自の治療プロトコル

シミと一口に言っても種類はさまざま。多くの場合複数の種類が混在していて、重なっていることも多いです。しかし種類によって適切な治療が異なるため、単一の治療ではシミが残ったり、悪化するリスクがあります。

当院では、次の3ステップで治療することで、リスクを最小限に抑えながらシミを丸ごと消します。

STEP
1

診断

皮膚科専門医が肌の状態を詳しく診察。どの種類のシミがどこにあるかを見極めます。

STEP
2

整肌(トーニング)

顔全体にトーニングを照射し、肝斑を消しながら肌のベースを整えます。この段階で残ったシミの種類が判断しやすくなります。

STEP
3

粉砕(スポット)

整肌後に残ったシミにスポットを照射。表層のシミは浅く、深いシミ(ADM)には深く照射し、的確に消していきます。

理由② 熱ダメージの少ない
ピコレーザー(ピコシュア)

従来のQスイッチレーザーより熱ダメージが少ないピコレーザーを使用することで、肌への負担を最小限に抑えながら高い効果を発揮します。

特に当院が使用するピコシュアは、ピコレーザーの中でも低いエネルギーで高い効果を期待できリスクも少ない「アレキサンドライト」を搭載。厚生労働省承認とFDA 510(k)クリアランスを取得しており、世界中のクリニックで広く使われている、実績のある機器です。

ピコトリートメントの
症例写真

/
BEFORE & AFTER PHOTOS
施術前
7回施術後

主な症状

肝斑・老人性色素斑(日光黒子)

院長コメント

52歳、女性の方です。右頬の目立つシミは、ピコスポットでピンポイントに治療しました。さらに、そばかすなどの細かなシミにも広くアプローチすることで、お顔全体の色むらが改善し、明るく均一な印象になっています。

施術前
25回施術後

主な症状

老人性色素斑(日光黒子)

院長コメント

60歳、女性の方です。特に目立っていた大きなシミも、絆創膏などの保護をせずにきれいに改善しました。細かなシミも薄くなり、お肌全体が明るい印象に。効果にご満足いただき、その後も継続され、さらに美しい肌へと変化しています。

施術前
10回施術後

主な症状

ソバカス(雀卵斑)

院長コメント

30歳、女性の方です。ピコトリートメントは若い方のそばかすにも効果的です。細かなシミにも幅広くアプローチでき、回数を重ねることで、シミの改善とともに肌全体に明るさと透明感が生まれます。

施術前
7回施術後

主な症状

老人性色素斑(日光黒子)

院長コメント

55歳、男性の方です。男性のシミ治療も増えています。テープでの保護が不要なため、仕事を続けながら周囲に気づかれにくく治療できます。ダウンタイムを抑えながら、7回の施術でここまでシミが改善しました。

施術前
12回施術後

主な症状

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)

院長コメント

60歳、女性の方です。シミは順調に薄くなってきています。残っているADMの改善のためにも施術を継続されています。

施術前
44回施術後

主な症状

老人性色素斑(日光黒子)

院長コメント

52歳、女性の方です。当院のピコ治療を気に入っていただき、長く継続されている方です。シミだけでなく肌のハリ・ツヤも増し、「マイナス10歳以上の肌」と言っても過言ではありません。ホクロの色はどうしても残りますが、全体的に相当薄くなっています。

施術前
4回施術後

主な症状

ソバカス(雀卵斑)

院長コメント

36歳、女性の方です。もともと色調の薄いそばかすですが、ピコ治療はこのような淡く細かなシミにもアプローチできます。ダウンタイムなく、少しずつ色素を減らします。1回ごとに効果を実感できます。

施術前
25回施術後

主な症状

老人性色素斑(日光黒子)

院長コメント

40歳、男性の方です。細かなシミが多数ある男性の症例です。「どのシミを取りたい」と指定しなくても、細かなシミ全体にアプローチできるのがピコ治療の魅力。シミが薄くなるだけでなく肌のトーンも上がるため、改善後も気に入って継続される方が多い治療です。

施術前
20回施術後

主な症状

老人性色素斑(日光黒子)

院長コメント

58歳、女性の方です。いくつもの種類のシミが混在しているタイプです。ピコ治療に内服薬や外用薬を組み合わせることで、取れにくい頑固なシミにもアプローチでき、肌全体を明るく整えていきます。あなたは、どちらの肌になりたいですか?

治療名
ピコトリートメント
治療内容
低出力のレーザーを均一に照射して、広範囲に点在するシミなどのメラニン色素を分解する方法と、高出力のレーザーを、医師が適応と判断した日光黒子などにピンポイントで照射して除去する方法を合わせた、当院独自の治療法です。肝斑を認める場合は、肌状態を確認して照射方法を調整します。
リスク・副作用
発赤、火傷、疼痛、色素沈着、白斑、肝斑増悪、ざ瘡悪化の可能性があります。
治療価格
1回 33,000円/3回 89,100円/6回 168,300円/9回 237,600円

院長から皆様へ

/
MESSAGE

当院では、シミ治療の最善策としてピコトリートメントを推奨しています。シミには複数の種類があり、多くの場合いくつかが混在しています。一発でシミを消せる治療は見栄えは良いものの、診断を誤ればシミが悪化するリスクがあります。

ピコトリートメントが診断・トーニング・スポットという順序で治療を進めるのは、皮膚科専門医としての経験と知識に基づいて、これがベストだと考えるからです。詳しくは「当院のシミ治療戦略」にまとめました。ぜひ併せてご覧ください。

理事長・院長 小谷 和弘

日本皮膚科学会認定皮膚科専門医

厚生労働省指定麻酔科標榜医

日本内科学会認定内科医



ピコトリートメントの
料金プラン

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PRICE

美肌応援キャンペーン

毎月先着20名限定 2 66,000 19,800

まずは2回でピコトリートメントの効果を実感!満足いただけた方はそのままコースに進めます。
※当院でピコトリートメントを受けたことがない方のみ

通常価格

  • 本気の9回コース 237,600 | 1回あたり 26,400円
  •    6回コース 168,300 | 1回あたり 28,050円
  •    3回コース 89,100 | 1回あたり 29,700円
  •    1回 33,000
特典 : 総額8,000円相当の
シミ取りクリームプレゼント!

3回以上のコースにご契約の方に、院内取り扱いのシミ取りクリーム(ABクリーム)をプレゼント!
レチノイン酸とハイドロキノンを配合したオリジナルの美白外用剤で、ご自宅でのケアと組み合わせることで治療効果の持続や炎症後色素沈着の予防が期待できます。

まずは初診と
シミ診断へ

医師があなたのシミを診断し、適切な治療をご案内します。施術枠に空きがある場合は、カウンセリングの当日に施術も可能なので、すでにご希望の治療が決まっている方もまずはご相談ください。
(初診の保険診察料、約1,000~1,500円が必要です)

046-205-5330

受付時間 9:45〜13:00 / 14:45〜18:30 日祝休診

RESERVE 初診・シミ診断予約 24時間WEB受付

予約から施術までの流れ

/
FLOW

Step1

シミ診断・カウンセリング予約

Webフォームよりお申し込みください。キャンセル・ご予約変更もWebにて承っております。

Step2

看護師による問診

ご来院後、看護師がお身体の具合やご要望をお伺いします。

Step3

医師の診察

医師が診察を行い、あなたのシミがどんなシミか診断し、適した治療をご案内します。

Step4

料金・注意事項のご説明

看護師が、治療の詳細・料金・注意事項などをご説明します。無理にご契約を勧めることはありませんので、ご安心ください。

Step5

ご契約・施術予約

承諾書(お申込書)をお渡しし、施術の予約をお取りします。ご予定がわからない場合は、後日お電話にてご予約ください。

Step6

施術・支払い

初回施術時に承諾書をご提出ください。施術を行ったのち、お支払いをいただきます。コースをご契約の場合は、次回予約をお取りします。



シミ治療の基礎知識

/
BASIC KNOWLEDGE

小谷院長が徹底解説

シミ治療の基礎知識

施術前の注意事項

日焼けを避けてください
施術前2週間は日焼けをしないようにしてください。過度な日焼けは、炎症後色素沈着のリスクを高めます。

一部のスキンケアを中止してください
レチノイン酸・ハイドロキノンなどの刺激の強い外用薬は、施術3〜5日前から使用を中止してください。

メイクはしてきていただいて構いません
施術前にクレンジングを行いますので、メイクをしたままご来院いただけます。

施術後の注意事項

施術後、痛みが継続する場合は、よく冷やしてください
肌深部へレーザー照射をする際は、針で刺されたような感覚や熱を感じることがあります。これらは1時間ほどで消失することが一般的ですが、火傷のような痛みが続く場合は、治療部をよく冷やしてください。

日焼け止めを必ず使用してください
施術後の肌は紫外線の影響を受けやすい状態です。外出時は日焼け止めをしっかり塗り、帽子や日傘も併用してください。

保湿をしっかり行ってください
施術後は肌が乾燥しやすくなっています。保湿ケアをこまめに行ってください。

当日からメイク・洗顔が可能です
施術当日からメイク・洗顔が可能です。ただし施術部位を強くこすることは避けてください。

飲酒・激しい運動・長時間の入浴は当日避けてください
体温が上がると赤みや腫れが長引く場合があります。当日は控えていただくようお願いします。

外用薬の再開時期を確認してください
レチノイン酸・ハイドロキノンなどは、施術後の肌の状態を確認してから使用してください。使用時期は、医師・看護師の指示に従ってください。

効果には個人差があります

ピコトリートメントの効果はシミの種類・濃さ・肌質・生活習慣などによって異なります。同じ回数でも、仕上がりには個人差があります。

リスク・副作用

赤み・熱感
施術直後に赤みや熱感が出ることがありますが、多くの場合数時間以内に治まります。

炎症後色素沈着(戻りジミ)
施術の刺激により、一時的にシミが濃くなることがあります。ピコレーザーは従来のレーザーに比べて起きにくいとされていますが、肌質や施術部位によっては発生する場合があります。適切なアフターケアで改善します。

肝斑の悪化
肝斑が混在している場合、スポット照射の刺激で悪化する可能性があります。しかしピコトリートメントでは、まずトーニングで肝斑を十分に薄くしてからスポット照射を行うため、肝斑悪化のリスクを抑えた治療が可能です。当院では初回に医師が診断を行い、肝斑の状態を確認したうえで照射方針を決定します。

色素脱失(白抜け)
非常にまれですが、照射部位のメラニンが過剰に破壊され、白く抜けることがあります。

施術を受けられない場合

以下に該当する方は施術をお断りする場合があります。

・妊娠中・授乳中の方
・日焼け直後の方
・光線過敏症の方
・ケロイド体質の方
・施術部位に炎症・感染症がある方

046-205-5330

受付時間 9:45〜13:00 / 14:45〜18:30 日祝休診

RESERVE 初診・シミ診断予約 24時間WEB受付